Travel

カンクン旅行に必須の持ち物♪

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カンクンへの飛行時間は、トランスファーを入れてだいたい16時間前後(T_T)

さらに、時差が14時間と、結構、体力勝負の旅になります笑

今回は、友達との旅ということで、結構アグレッシブに動き回りましたが、可能であれば、丸1日のんびりできる日を2日くらいは設けたいですね(^_^;)

さて、今回カンクン旅行の際に、これは持っていってよかったな♪、持ってくればよかったなーというものを、まとめてみようと思います♪

まず、持っていってよかったなーというもの。

持って行ってよかったもの

★日焼け止め

カンクンは日本の紫外線の5倍以上( ゚Д゚)

実際にオーストラリア並みの紫外線の強さを感じました!!

また私が行ったXcaretは、園内はケミカルの日焼け止めの使用禁止ということで(自己申告ですが笑)、出来るだけオーガニックのものを、そして出来るだけ強力なものを持っていくといいかもです♪

★虫よけ

結構、蚊が多く、刺されると日本の蚊より痒く感じます(T_T)←メキシコの蚊に免疫力がないからかな?!

虫よけを持っていったのに、しっかりこまめに使わなかったため、今回私は8カ所くらい喰われてしまいました。。。

体が温まる睡眠時に「痒み」で起きたりして、地味に辛かったです。。

★除菌ウェットティッシュ

ホテルや、ちゃんとしたカフェやレストラン(スタバとか)を抜かして、トイレが汚いです(T_T)

また、レストランでは、お手拭きなんてものも出ませんので、持っていると何かと便利♪

百均のもので十分なので、持っていくといいですよ!

★長袖のカーディガンやストールなど

ありがちですが、暑い国って、バスやレストランなどのエアコンがガンガン効いていて寒いです(T_T)

寒がりな方は、持ち歩けるような、薄手のジャケットやストールなどを持っていくといいですよ♪日焼け対策にもなりますし。。

★ビタミン剤

疲れ予防。。というよりも、美白目的です笑

日焼け止めを塗っても、暑いし、汗で落ちてしまうので、せめて紫外線による活性酸素を少しでも減らす効果のある「L-システイン」などが配合されているといいかも♪

気休めに毎日飲んでました笑

また最近は、飲む日焼け止めなども人気ですね(^_^)

絶対に焼きたくない人は、飲んでおくといいかも♪。。どんなに日焼け止めを塗っても、結構焼けるので(-_-)

続いて、持っていけばよかったなーというもの。

☆虫刺されの薬

蚊に刺されたら、とにかく痒い!!日本の蚊よりも痒い!!←たぶん免疫がないから?!

☆日傘

マヤ遺跡などを見学する方は、あると便利です。

マヤ遺跡園内は、ほぼ炎天下で、日影が皆無です(T_T)

その他の知っておいた方がいい情報。

通貨に関しては、USドルで大丈夫です(^_^)

ドルで支払うと、ペソでおつりが来るので、そのペソを使えばオッケー♪

また、メキシコは「チップ文化」のある国です!!(←とっても苦手。。)

アメリカと若干異なるのは、チップを普通にせがんでくるところですね(^_^;)

レストランでテーブル会計する時に、書かれている金額を渡すと、「この金額にはチップが含まれていないよ!」って言われてしまいます( ゚Д゚)(タクシーは大丈夫でした♪)

ちなみにチップの相場は金額10%~15%とのことです!

なので、チップ用に細かいペソは取っておくといいかもですね(^_^)

基本的に治安はいい国だと思いますが、やはり日本ほど平和な国はないと思いますので、最低限のことは気を付けて、楽しんできてくださいね♪

About me
ブログ運営者のmasacoです。

昭和54年生まれ。
29歳でギリギリワーキングホリデーでオーストラリアに渡豪→一時帰国後、再渡豪。

オーガニック先進国のオーストリアにて、オーガニック美容にハマり、スキンケアや肌のことを独学で勉強しまくる。

紫外線が日本の7倍と言われているオーストラリアに計4年滞在しましたが、44歳現在(2023年)、大きなシミなし、ノーファンデ肌を維持しています。

こちらのブログでは、そんなノーファンデ肌を作るための基礎知識をご紹介しています。

インスタでは大好きなカフェ巡り備忘録を更新しています。

LINEにてノーファンデ肌の基礎知識を10日間にわたり配信しています。

今までの記事を毎日少しづつ読みやすいようにまとめただけで、講座などへの誘導等は一切ありませんし、配信終了後はほぼ何も届きません笑

お気軽にどうぞ^_^
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